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「ランチ」の検索結果

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営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

hale -晴-

看板に誘われて細い路地を入るとお店があります。そこは市場の賑わいを忘れさせてくれる静かな京町家の空間です。戦前までここは昆布屋を営む、店主の祖母の生家でした。湯葉や生麩など、錦市場の食材や京都近郊の野菜を中心としたランチのお店です。動物性の食材を使わない菜食料理はヘルシー志向の方にオススメです。

  • おばんざい
  • 飲食(その他)

錦 鮨しん

錦市場のほぼ真ん中にお店があります。格子戸の入口に、一際目を引く大きな「鮨」の暖簾が目印です。店内は檜の一枚カウンターで、目の前で鮨職人が握ってくれます。職人の確かな目利きで仕入れた旬の魚介に厳選されたシャリを合わせた鮨を堪能できます。握りに和食、そして日本酒もいろいろ取り揃えています。

  • 寿司

いけまさ亭

元は細工野菜で有名な八百屋さんでした。いつか店の奥で料理を食べさせるようになり、いまのような昼は定食、夜は居酒屋のスタイルになりました。料理の担当はお母さん。生湯葉とほうれん草和え、水菜と揚げの炊いたん、蕪蒸しなど、おばんざいと言われる京都の家庭料理が手頃な価格で味わえます。

  • おばんざい
  • 飲食(その他)

錦大丸

店頭にはじつに多種多様な鮮魚、塩干物、焼き物・味噌漬・寿司などの加工品が並んでいます。その一つ一つがどれも美味しそうで、錦小路をいく人の目を引きます。朝6時から準備し、その日の造り、うなぎや塩さばなどの焼き物、鯛のあら炊きなどの煮物が並んで行きます。これらはすべて、お店でも食べられるよう席が用意されています。

  • 鮮魚
  • 塩干
  • 魚類加工品
  • 惣菜

冨美家

昼どきにいつも列ができている、70年以上続くうどん屋さん。長年地元のお客さまに支持されてきたのは、「材料と手間を惜しまない」姿勢で、良い材料をふんだんに使って美味しいものを作り続けてきたから。おだしが主役という京都のうどんには良いおだしが欠かせません。天然の材料を使い、毎日職人が丁寧におだしをとっています。

  • うどん

京都 ステーキ南大門

錦市場の通りから少し奥まったところにある、隠れ家的なお店。ここは、創業60余年の焼肉の老舗「南大門」が展開する和牛ステーキのお店です。落ち着いた和風の空間で、上質な和牛を堪能できます。黒毛和牛だけを使用し、中でもフィレとサーロインは「京都・丹波牧場」の平井牛A5ランクのものを使用しています。

  • 飲食(その他)

まるき

終戦後間もなくの昭和24年ごろと⾔いますから、約70年前に先代が錦市場で⾷べ物屋をはじめました。そのころはうどんやラーメンのほかにも、さまざまな洋⾷も出す⾷堂のようなお店だったと⾔います。いまのご主⼈の代になってから、「うどん屋」さんに専念するようになり、今⽇に⾄っています。

  • うどん

錦平野

四季折々のお惣菜を毎朝⼀つひとつ丁寧に作り続けている、創業100年を超える錦市場のお惣菜屋さんです。鰹と昆布で煮出した出汁を使って、優しくて 飽きのこない味に仕上げています。その出汁を使った「だし巻き」が、この店のいちばん⼈気。店内では、ふっくらと焼き上がった「だし巻き」を味わうことができます。

  • 惣菜
  • 出汁巻
  • おばんざい
  • 飲食(その他)

京つけもの西利 錦店

京つけもの西利は「旬 おいしく、やさしく。」のテーマのもと和食文化を大切に皆様に健康と笑顔をお届けすることを目標にしております。千枚漬やすぐきに代表される伝統を受け継ぐ商品だけでなく、低塩度で野菜の旨味を引き出す「京のあっさり漬シリーズ」、すぐきから発見されたラブレ乳酸菌を生かした「西利乳酸菌ラブレシリーズ」などを展開しています。

  • 京漬物
  • 飲食(その他)

元蔵 錦本店

ゆったり落ち着く昭和レトロな空間で味わう京うどん、同じお出汁で作る京風おでん、串カツなどが人気です。うす揚げ、湯葉、生麩、九条ねぎなど京の食材を大切にしながら、新しい食を提案しています。京都の地酒も豊富に揃っています。食欲を満たしながら、昼間からチョイ飲み使いできるのが、この店の特長です。

  • うどん
  • 飲食(その他)

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩くのを止めましょう。
お買い求めのお店のイートインコーナーをご利用ください。
錦市場内には市場で買ったものを持ち込んで楽しむことができるお店もあります。