お店紹介

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生活用品のお店

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営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

錦 ほそかわ

衣類、手拭い、ハンカチ、特殊加工のTシャツ、珍しいところではモンペまである用品雑貨の「よろず屋」さんと、オーナーはおっしゃいます。そして、京都ではここだけという食品サンプルが買えるお店でもあります。プリンやフルーツパフェなど、良くできた仕上がりに思わず感嘆の声が上がります。

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京錦北斎グラフィック

「日本のカルチャーを世界へ」そんな願いを込めて、かの北斎に名を借りたという傘の専門店です。北斎の名に違わず、オリジナルなデザインや仕様の傘が店内を飾ります。そうです、並ぶのではなく、飾るという感じです。その数はなんと約200種類以上。一見の価値があります。

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木源

足袋は日本固有の伝統的な衣類ですから、ここ錦市場にふさわしい商品とも言えます。ここは、京都製もしくは日本製の足袋と、衣類、手拭い、くつ下などを販売しているお店です。和柄やキャラクター物など足袋の種類は豊富。足袋は木綿のものが一般的ですが、この店では最高級の絹(羽二重)製も注文することができます。

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てらわき文具店

錦市場に文房具店?と、思うかもしれません。もともとは大阪で市場関係の仕事をしていたところ戦時中に錦市場へ来て、いまのお店の隣で八百屋を開業。30年ほどやったあと、八百屋を継ぐひとがいなかったこともあり文具屋さんになったという経緯があります。ちょっとレトロな文具が意外に人気とか。

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かざり錦

錦市場で食文化以外の京都らしさを感じることができる、季節の和雑貨と洋服の店。商品の企画・調達から店内のしつらえまで、すべて女性たちの目線で行っています。日本の商品の良いところ、京都の工芸の素晴らしさとコーディネイトを提案しています。鳥獣戯画・桜・紅葉などのハンカチ、刺繍のハンカチ、スカーフ、ニット。ほとんどの加工は京都で行っています。

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蒟蒻しゃぼん 錦店

道行く人が店頭に置かれたカラフルな見本に触れる姿を、引きも切らず見受けます。皆さん、触ってみては「きゃー、プニュプニュしている」と、声を上げます。じつは、これぞ、蒟蒻芋から作られたせっけん「蒟蒻しゃぼん」。蒟蒻のセラミド効果やスクラブ効果に注目して作られた製品です。肌はしっとり、ツルツルになります。

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コロナ制服店

錦のアーケードが始まる高倉通りの北角で、白衣(医療用、調理用)と関連する小物及びオフィスユニフォーム・ワークウエアを取り扱っております。店名はエリザベス2世女王の戴冠式(コロネーション/coronation)から付けたそうです。戴冠式が1953年ですので、70年近くお商売をさせていただいております。「白生地」は染色用、舞台用など広幅物がございます。お電話にてお問い合わせくださいませ。

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レッグヤスダ

取り扱うのは靴下・サポーター・腹巻・素材にこだわった健康関連商品です。主に日本の工場で、お客さまに喜ばれるよう丁寧に製造しています。とくに天然繊維の中でもシルク製品は夏涼しく・冬温かく、保湿性に優れています。このお店では素材と編み方にこだわり、化繊では感じられない心地よさが得られるこだわり商品をオススメしています。

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プラウ デコ

店名の「プラウ デコ」の“プラウ”はインドネシア語で島、“デコ”は飾る(デコレーション)という意味があります。自分の島(家)を飾ろうという意図が込められています。インドネシア(主にバリ島)で買い付けた雑貨と、清水焼や有田焼などの器が楽しそうにデコレーションされている「器と雑貨の店」です。

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大島履物店

終戦のあくる年、昭和21年から祇園・木屋町・先斗町などで働く方の普段履きの店として親しまれてきたお店です。店内に入ってまず目につくのが、京都らしく下駄や草履の多さです。中でも高下駄は料理人の御用達で、本来の用途は、まな板や調理台の高さに自身を合わせるためのものだとか。草履は社寺関係や法衣店に卸しています。

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錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩くのを止めましょう。
お買い求めのお店のイートインコーナーをご利用ください。
錦市場内には市場で買ったものを持ち込んで楽しむことができるお店もあります。