お店紹介

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道具・雑貨のお店

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営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

錦そや

錦市場の西入口に立つ若冲のモニュメントの側にあるお店。豆腐の販売と豆腐料理のレストランを営んでいます。販売では豆腐以外にも、ひろうす、おから、豆腐類を使ったお惣菜もあります。レストランの昼はセットメニューになります。季節の野菜や果物の白和え、揚げと野菜の炊き合わせ、豆乳のスープなど、なにが出るのか楽しみです。

  • 湯葉・麩・豆腐
  • 惣菜
  • 飲食(その他)
  • 料理道具

器土合爍

ご主人の洋輔さんがロクロをまわし、奥さんの智恵さんが絵付けをする。ふたりが二人三脚で創作した陶器を販売しています。鰻の寝床と呼ばれる、昔ながらの京の町屋の奥に土蔵があり、窯があります。ロクロは店内にあり、タイミングが良ければ作陶風景に出会えます。店頭では丹山酒造の試飲販売を行っています。

てらわき文具店

錦市場に文房具店?と、思うかもしれません。もともとは大阪で市場関係の仕事をしていたところ戦時中に錦市場へ来て、いまのお店の隣で八百屋を開業。30年ほどやったあと、八百屋を継ぐひとがいなかったこともあり文具屋さんになったという経緯があります。ちょっとレトロな文具が意外に人気とか。

  • 生活用品

コロナ制服店

錦のアーケードが始まる高倉通りの北角で、白衣(医療用、調理用)と関連する小物及びオフィスユニフォーム・ワークウエアを取り扱っております。店名はエリザベス2世女王の戴冠式(コロネーション/coronation)から付けたそうです。戴冠式が1953年ですので、70年近くお商売をさせていただいております。「白生地」は染色用、舞台用など広幅物がございます。お電話にてお問い合わせくださいませ。

  • 生活用品

手作り箸工房 きっちん遊膳 京都・錦店

京都のお土産にお箸が似合います。約800種類もある中から、専門家のアドバイスを受けながら選んでいくのは楽しいものです。お箸以外にも、箸置きや清水焼・美濃焼の食器、石塚ガラスのグラスなど取り揃えております。お箸にお名前、記念日、メッセージなどを彫るサービスがあり、無料です。とっておきの思い出のお箸になります。

プラウ デコ

店名の「プラウ デコ」の“プラウ”はインドネシア語で島、“デコ”は飾る(デコレーション)という意味があります。自分の島(家)を飾ろうという意図が込められています。インドネシア(主にバリ島)で買い付けた雑貨と、清水焼や有田焼などの器が楽しそうにデコレーションされている「器と雑貨の店」です。

  • 生活用品

京錦箸や万作 本店

いったい何本あるのでしょう。ここは、お箸と箸置きの専門店。京料理のイメージからでしょうか、お箸には京都らしさを感じます。一般的にお箸の材料はアスナロヒノキが大半ですが、ここは竹の産地の長岡を控える京都だけに、竹製のお箸と箸置き、竹の爪楊枝と爪楊枝BOXのセットなどが充実しています。

木源

足袋は日本固有の伝統的な衣類ですから、ここ錦市場にふさわしい商品とも言えます。ここは、京都製もしくは日本製の足袋と、衣類、手拭い、くつ下などを販売しているお店です。和柄やキャラクター物など足袋の種類は豊富。足袋は木綿のものが一般的ですが、この店では最高級の絹(羽二重)製も注文することができます。

  • 生活用品

舞扇堂 錦市場店

扇⼦と和雑貨がいっぱいの店内には、京都らしさがあふれます。夏に涼をとる 扇⼦だけではなく、お祝いなどに喜ばれる飾り扇などもあります。和の雑貨も豊富な、扇⼦と和雑貨を取り扱うお店です。扇⼦は春から夏がいちばん多く、3⽉ころから⼊荷が増え出します。⾃分⽤にもお⼟産にも欲しくなります。

  • 生活用品

有次

永禄3年(1560年)に「刀鍛冶 藤原有次」として創業という、永い歴史を持つお店です。屋号の「有次」は創業時の名に由来しています。店内には、その永い伝統を色濃く反映するかのような多種多様な庖丁や鍋など職人の手仕事による料理道具が並びます。京料理の一流料理人から一般家庭まで幅広い層から支持されています。

  • 料理道具

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩くのを止めましょう。
お買い求めのお店のイートインコーナーをご利用ください。
錦市場内には市場で買ったものを持ち込んで楽しむことができるお店もあります。