お店紹介

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菓子のお店

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営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

SNOOPY茶屋 京都・錦店

SNOOPYファンにはまるでパラダイスみたいなお店です。古い京の町屋を改造したお店の1階はさまざまなSNOOPYグッズの販売と、どら焼きやソフトクリームのテイクアウトコーナー。どら焼きやソフトクリームまでPEANUTSキャラクターがデザインされています。2階はレストランで、もちろんすべてのメニューにPEANUTSキャラクターがデザインされています。

  • 和菓子
  • 洋菓子
  • 飲食(その他)

美濃芳 入江

一言で言うと雑穀屋さんですが、それでは語り尽くせないお店です。家庭で調理するようなぶどう豆や小豆などの豆類。和菓子屋さんで使うような和三盆、寒梅粉などの菓子材料。茶事の懐石料理で使う板わらび、凍りこんにゃく。ひと目見てもいったい何に使うのかわからないものがいろいろあります。

  • 雑穀
  • 和菓子

月待庵 西店

「福だるまアネス」という珍しいお菓子の専門店。「アネス」はポルトガル語で焼き菓子のことを言います。馴染みはあまりないですが、古くからある言葉でもあります。材料は小麦粉と砂糖と卵。表面をツルッと焼き上げ、だるまの顔と福という文字を焼印で押します。だから、「福だるまアネス」。食感はボーロのようにサクサクしたお菓子です。

  • 和菓子

ごま福堂 錦店

店頭で杵と臼でごまを搗くスタッフの姿が目を引きます。店の入り口には、搗きたてのごまの良い香りが漂います。ごまは擦るのではなく搗くものだそうです。擦るとどうしても苦味が出るとか。看板メニューの「杵搗き金ごま」を中心にごまのお菓子や調味料などを取り揃えたごまの専門店です。

  • 加工食品(その他)
  • 和菓子
  • 調味料

あづまや

“錦市場の風情を大切にしたい”というご主人の想いが、漆喰の壁や木を多く使った内装から伝わってきます。京都産であることにこだわり、可愛いお菓子、楽しく買えるお菓子を少量ずつ販売しています。食べる宝石のような琥珀糖は見るだけでウキウキします。和三盆でつくられた干菓子は季節ごとに変わります。

  • 加工食品(その他)
  • 和菓子

おちゃのこさいさい 錦店

辛い物好きにはたまらない、唐辛子の専門店です。なかでも激辛好きを虜にしているのが「舞妓はんひぃ〜ひぃ〜」シリーズです。国産のハバネロ唐辛子を使用した、ジワ〜っと後を引く辛さが特長です。そのほかにも、風味にこだわった「柚子七味」や「黒七味」、ごはんが止まらなくなる「京らー油ふりかけ」など、唐辛子専門店のこだわり商品がいっぱいです。

  • 和菓子
  • 調味料

sweet memorries

木の格子を活かした和の空間でかき氷をメインに提供します。
かき氷は氷は地下150メートルから汲み上げた良質な鈴鹿山系天然水を約72時間かけて製氷した極めて純度の高い軟水純氷を使用しています。京都らしい和の氷から、ここにしかない変わり種氷まで幅広くラインナップしています。
また冬はうどんやぜんざいなど温かなメニューも取り揃えています。

  • 和菓子
  • 洋菓子
  • うどん

こんなもんじゃ

北野天満宮のそばに60年近く店を構える「京とうふ藤野」の直営店として約30年前にオープンしたお店です。美しい自然の中、歴史ある環境と豊かな水源にも恵まれた丹後・与謝野町で作られる藤野の豆冨、揚げ、がんもどき、生湯葉などが並びます。また、オープン当初から豆乳スイーツに取り組んでいます。豆乳ドーナツ、豆乳ソフトクリームが店頭で人気を博しています。

  • 湯葉・麩・豆腐
  • 洋菓子
  • 飲食(その他)

麩嘉 錦店

生麩を製造販売する「麩嘉」本店の歴史は古く、江戸時代の終わりの慶応年間には御所に生麩を納めていたという記録があります。錦店は昭和50年代に小売の専門店としてオープンしています。製造は本店で、いまでも機械に頼ることなく手作業で生麩を作りあげることにこだわり続けています。新しい麩饅頭として「鯛焼き麩饅頭」がいま人気です。

  • 湯葉・麩・豆腐
  • 和菓子

豆招福・豆カフェ・福

丹波黒の豆菓子を中心に乾珍味などおつまみも販売しています。店舗奥ではご飲食も頂けます。

  • 珍味
  • 和菓子
  • 飲食(その他)

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩くのを止めましょう。
お買い求めのお店のイートインコーナーをご利用ください。
錦市場内には市場で買ったものを持ち込んで楽しむことができるお店もあります。