お店紹介

STORE

すべてのお店

123

営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

渡半

明治30年創業のこの店は120年を超える歴史があります。初代の渡辺半七さんから数えて、現店主は4代目。鮮魚小売に始まり、いまは河豚、鱧、牡蠣などの調理・加工・販売が中心。店頭には天然鯛、カンパチ、赤貝などのお造りの少量パックのほか、殻付き牡蠣、河豚の唐揚げなども並びます。

  • 鮮魚
  • 魚類加工品
  • 惣菜

京都ステーキ南大門

錦市場の通りから少し奥まったところにある、隠れ家的なお店。ここは、創業60余年の焼肉の老舗「南大門」が展開する和牛ステーキのお店です。落ち着いた和風の空間で、上質な和牛を堪能できます。黒毛和牛だけを使用し、中でもフィレとサーロインは「京都・丹波牧場」の平井牛A5ランクのものを使用しています。

  • 飲食(その他)

舞扇堂 錦市場店

扇⼦と和雑貨がいっぱいの店内には、京都らしさがあふれます。夏に涼をとる 扇⼦だけではなく、お祝いなどに喜ばれる飾り扇などもあります。和の雑貨も豊富な、扇⼦と和雑貨を取り扱うお店です。扇⼦は春から夏がいちばん多く、3⽉ころから⼊荷が増え出します。⾃分⽤にもお⼟産にも欲しくなります。

  • 生活用品

丸弥太

ミシュランガイドに掲載されるようなレストラン、老舗旅館、有名料亭などを顧客に持つお店です。店奥にある水槽に泳ぐ活けの魚がメイン。店頭には東京はもとより全国のお客さまや、海外にも送られていく魚が並びます。「活け締め」など、この店独特の仕立てる技術が評価されているからです。

  • 鮮魚

斗米庵

錦小路に立つ看板を目印に鰻の寝床のような路地を進むと、目の前が開け店が現れます。ドラマチックなアプローチに否が応でも気分が盛り上がります。店名の「斗米庵」は若冲の雅号。材料は錦の名店から旬の食材を仕入れ、料理⻑自ら品物を見極めて、どう美味しくできるかを常に考えて料理しています。

  • 飲食(その他)

味彩のとよ

「のとよ西店」横の階段を上がれば、そこに町屋風のお店があります。市場の喧騒から一転して、ゆったりとした時間が流れます。備長炭を使用して店でじっくりと焼き上げますから皮はパリパリ、そして秘伝のタレが染みた味に思わず唸ります。うなぎ丼、うなぎ御膳、鯉のあらい、平日のみですがひつまぶしもあります。

  • うなぎ

冨美家

昼どきにいつも列ができている、70年以上続くうどん屋さん。長年地元のお客さまに支持されてきたのは、「材料と手間を惜しまない」姿勢で、良い材料をふんだんに使って美味しいものを作り続けてきたから。おだしが主役という京都のうどんには良いおだしが欠かせません。天然の材料を使い、毎日職人が丁寧におだしをとっています。

  • うどん

sweet memorries

木の格子を活かした和の空間でかき氷をメインに提供します。
かき氷は氷は地下150メートルから汲み上げた良質な鈴鹿山系天然水を約72時間かけて製氷した極めて純度の高い軟水純氷を使用しています。京都らしい和の氷から、ここにしかない変わり種氷まで幅広くラインナップしています。
また冬はうどんやぜんざいなど温かなメニューも取り揃えています。

  • 和菓子
  • 洋菓子
  • うどん

京錦箸や万作 猫まっしぐら

半分が箸の店で半分が猫の店というと、不思議かもしれません。ここは、「箸や万作」という箸の店と「猫まっしぐら」という猫をテーマにした和雑貨の店。この2つが同居する楽しいお店です。何気なく立ち寄っても、見ているだけで、発見の連続。箸、小皿。猫の雑貨・傘・カップ。時間がすぐに経ってしまいます。

錦 魚力

大正8年から続く焼魚の専門店です。店内には香ばしく焼き上がっていく魚の良い香りが漂います。この店ではとくに鯛と鱧にこだわっています。祝い鯛、焼き鱧、中でも店内で食べることができる鱧天(鱧の天ぷら)と鱧カツは絶対のオススメだそうです。祝い鯛は地方からの注文にもお応えして発送しています。

  • 魚類加工品
  • 惣菜

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩くのを止めましょう。
お買い求めのお店のイートインコーナーをご利用ください。
錦市場内には市場で買ったものを持ち込んで楽しむことができるお店もあります。