お店紹介

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和菓子のお店

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営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

抹茶スイーツ館 茶和々

店頭の看板や暖簾の色から察しがつくように、抹茶スイーツ専門店です。抹茶は宇治の抹茶にこだわり、お濃茶をテーマにした店になっています。1階は抹茶スイーツ館で、さまざまな抹茶スイーツを販売しています。2階はカフェで、わらび餅、パフェ、あんみつなどのメニューがあります。店頭で実演している石臼でひいた一番茶のひき立て抹茶を使用しています。

  • 和菓子
  • 洋菓子
  • 飲食(その他)

喜久屋

さすが錦市場の「珍味屋」さんは、奥が深い。レアものもたくさんあり、冷蔵 庫や棚を⾒ているだけでワクワクします。商品はなんと400アイテム以上。 カラスミやウニに代表される海産珍味は⾔うに及ばず、冷凍⾷材、茶事の材料、ナッツやドライフルーツまで。珍しくて美味しいものが揃います。酒のツマミに限ることなく、⾷⽂化の発信をしています。

  • 珍味
  • 和菓子

寺小屋本舗 錦店

錦市場を西の入り口から入るとすぐの、煎餅と団子の店です。煎餅は昔ながらの製法にこだわります。国産のもち米を蒸して、杵でついて餅にして、それを生地にして、秘伝の醤油タレを付けて焼き上げます。国産のもち米100%のもち焼き煎餅、表面はカリッとして中はモチモチのぬれおかき、もち米から作る団子が人気です。

  • 和菓子

おちゃのこさいさい 錦店

辛い物好きにはたまらない、唐辛子の専門店です。なかでも激辛好きを虜にしているのが「舞妓はんひぃ〜ひぃ〜」シリーズです。国産のハバネロ唐辛子を使用した、ジワ〜っと後を引く辛さが特長です。そのほかにも、風味にこだわった「柚子七味」や「黒七味」、ごはんが止まらなくなる「京らー油ふりかけ」など、唐辛子専門店のこだわり商品がいっぱいです。

  • 和菓子
  • 調味料

麩房老舗

この場所で製造し卸と小売りをしている京生麩の専門店。創業は天保年間(1831~1845年)にまで遡ります。店頭ではしろ・あわ・よもぎなどのさまざまな創作生麩を販売。そのほか自家製の田楽味噌をぬった「生麩の田楽」、こし餡と青のりを生麩の生地で包んだ「麩まんじゅう」もあります。

  • 湯葉・麩・豆腐
  • 和菓子

椿家

せっかくここ錦市場で店をやっているので、対面販売の良さを発揮したいと考えています。豆類などの煮方はレシピを書いた紙を渡したり、保存の仕方も教えてくれます。その他にも、いろいろと時代に即した作り方も勉強しているという研究熱心な面もあります。とにかく話し好きなので、なんでも聞いてみてください。

  • 雑穀
  • 和菓子

美濃芳 入江

一言で言うと雑穀屋さんですが、それでは語り尽くせないお店です。家庭で調理するようなぶどう豆や小豆などの豆類。和菓子屋さんで使うような和三盆、寒梅粉などの菓子材料。茶事の懐石料理で使う板わらび、凍りこんにゃく。ひと目見てもいったい何に使うのかわからないものがいろいろあります。

  • 雑穀
  • 和菓子

錦 むらさき

父である先代が昭和20年ころにはじめたお汁粉と麺類の店がこの店のルーツです。先代から教わったこだわりの心を大切にして、どこよりも美味しいものをお届することに専念しています。自身の製菓店での経験を生かし、いまは落花生、京菓子、昔菓子に絞って営業。毎朝煎りたての最高ランクの遠州(静岡県浜松市)産落花生をその日に売れる分だけ仕入れています。

  • 和菓子

錦 大友

ひと言で「乾物屋」といってしまっては、このお店の奥の深さは伝わりません。お店の方は「探していたものが見つかるかもしれない」と言いますが、「思いもよらないものがあるかもしれない」という方が適切でしょう。お供物や茶懐石の食材、和菓子の材料から、珍しい瓶詰めの食材まで揃っています。店頭に並べていない商品もありますから、たずねてみてください。

  • 塩干
  • 湯葉・麩・豆腐
  • 乾物
  • 和菓子

竹長

いろいろな商品が並んでいます。どれもこだわりの⿊⾖の⾖菓⼦と海産の⼲物です。どちらもカラダに良いのが共通点。袋⼊りの⼲物のオススメは鯛、⽳⼦、ワカメ、炙りイワシ、⼲し海⽼など。この店には異⾊の「フルーツのサンドイッチ」はイチゴ、パパイヤ、イチジク、マスカットなど種類が豊富です。

  • 塩干
  • 魚類加工品
  • 惣菜
  • 乾物
  • 和菓子

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩くのを止めましょう。
お買い求めのお店のイートインコーナーをご利用ください。
錦市場内には市場で買ったものを持ち込んで楽しむことができるお店もあります。