お店紹介

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和菓子のお店

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営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

畑野軒老舗

大正元年(1912年)創業の100年以上続く和菓子屋さん。京都の生菓子は庶民のお菓子なので、“この季節になるとあれがあるかなあ”と思ってもらえるよう、季節を感じるような商品をいろいろつくっています。雛祭りのひちぎり(貝のカタチの餅)、5月は柏餅・粽、6月の水無月。11月には火の神様に供えるお火焚きまんじゅう等があります。

  • 和菓子

竹長

いろいろな商品が並んでいます。どれもこだわりの⿊⾖の⾖菓⼦と海産の⼲物です。どちらもカラダに良いのが共通点。袋⼊りの⼲物のオススメは鯛、⽳⼦、ワカメ、炙りイワシ、⼲し海⽼など。この店には異⾊の「フルーツのサンドイッチ」はイチゴ、パパイヤ、イチジク、マスカットなど種類が豊富です。

  • 塩干
  • 魚類加工品
  • 惣菜
  • 乾物
  • 和菓子

喜久屋

さすが錦市場の「珍味屋」さんは、奥が深い。レアものもたくさんあり、冷蔵 庫や棚を⾒ているだけでワクワクします。商品はなんと400アイテム以上。 カラスミやウニに代表される海産珍味は⾔うに及ばず、冷凍⾷材、茶事の材料、ナッツやドライフルーツまで。珍しくて美味しいものが揃います。酒のツマミに限ることなく、⾷⽂化の発信をしています。

  • 珍味
  • 和菓子

あづまや

“錦市場の風情を大切にしたい”というご主人の想いが、漆喰の壁や木を多く使った内装から伝わってきます。京都産であることにこだわり、可愛いお菓子、楽しく買えるお菓子を少量ずつ販売しています。食べる宝石のような琥珀糖は見るだけでウキウキします。和三盆でつくられた干菓子は季節ごとに変わります。

  • 加工食品(その他)
  • 和菓子

お菓子のまるしげ京都錦店

1953年創業という「お菓子のまるしげ」は、関西に多くの店を展開しています。ここ錦店では懐かしい駄菓子、八ツ橋などお土産になる京都のお菓子、関西限定の呼吸チョコ、新商品の「TEMAHIMAN」や「fufu とろりんショコラ」など、この店らしさを意識した商品がたくさんのお菓子の中に混じって目立つ場所に並んでいます。

  • 和菓子
  • 洋菓子

抹茶スイーツ館 茶和々

店頭の看板や暖簾の色から察しがつくように、抹茶スイーツ専門店です。抹茶は宇治の抹茶にこだわり、お濃茶をテーマにした店になっています。1階は抹茶スイーツ館で、さまざまな抹茶スイーツを販売しています。2階はカフェで、わらび餅、パフェ、あんみつなどのメニューがあります。店頭で実演している石臼でひいた一番茶のひき立て抹茶を使用しています。

  • 和菓子
  • 洋菓子
  • 飲食(その他)

幸福堂 錦店

目で食べる。そんな言葉が似合う店頭です。京都は節気の風習を大切にします。その風習にちなんだお菓子とともに、京都を感じ味わうことができます。明治元年の創業の幸福堂は五条大橋(現松原橋)のそばに本店を構えてもう150年。名物「ごじょうぎぼし最中」は、五条大橋の欄干に飾られた「擬宝珠(ぎぼし)」をモチーフにした最中です。

  • 和菓子

錦 一葉

宇治のお茶にこだわるお店です。宇治茶のスイーツをはじめ、⾷事なども提供しています。店頭ではソフトクリームやお団⼦などを販売。奥へ進むと落ち着いた茶寮があり、ガラス越しによく⼿⼊れされた坪庭が⾒えます。こころが和む眺めを楽しみながら、お茶を味わえば、まさに「⼀服」のひと時となります。

  • 和菓子
  • 洋菓子
  • 飲食(その他)

月待庵 西店

「福だるまアネス」という珍しいお菓子の専門店。「アネス」はポルトガル語で焼き菓子のことを言います。馴染みはあまりないですが、古くからある言葉でもあります。材料は小麦粉と砂糖と卵。表面をツルッと焼き上げ、だるまの顔と福という文字を焼印で押します。だから、「福だるまアネス」。食感はボーロのようにサクサクしたお菓子です。

  • 和菓子

錦 まるん

可愛いお菓子と雑貨のお店と、ひと言では表現できないほど、いろんな“可愛い”が集まるお店です。カラフルで明るい店内をざっとご紹介すると、色とりどりの金平糖や京あめ、自社工房で作られるオリジナルクッキー、京都限定のコスメ・パック・香水・ネイル、和風のピアスやイヤリング。京都の地酒もたくさん揃っています。

  • 和菓子
  • 洋菓子
  • 生活用品

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩くのを止めましょう。
お買い求めのお店のイートインコーナーをご利用ください。
錦市場内には市場で買ったものを持ち込んで楽しむことができるお店もあります。