お店紹介

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和菓子のお店

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営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

おちゃのこさいさい 錦店

辛い物好きにはたまらない、唐辛子の専門店です。なかでも激辛好きを虜にしているのが「舞妓はんひぃ〜ひぃ〜」シリーズです。国産のハバネロ唐辛子を使用した、ジワ〜っと後を引く辛さが特長です。そのほかにも、風味にこだわった「柚子七味」や「黒七味」、ごはんが止まらなくなる「京らー油ふりかけ」など、唐辛子専門店のこだわり商品がいっぱいです。

  • 和菓子
  • 調味料

竹長

いろいろな商品が並んでいます。どれもこだわりの⿊⾖の⾖菓⼦と海産の⼲物です。どちらもカラダに良いのが共通点。袋⼊りの⼲物のオススメは鯛、⽳⼦、ワカメ、炙りイワシ、⼲し海⽼など。この店には異⾊の「フルーツのサンドイッチ」はイチゴ、パパイヤ、イチジク、マスカットなど種類が豊富です。

  • 塩干
  • 魚類加工品
  • 惣菜
  • 乾物
  • 和菓子

錦 まるん

可愛いお菓子と雑貨のお店と、ひと言では表現できないほど、いろんな“可愛い”が集まるお店です。カラフルで明るい店内をざっとご紹介すると、色とりどりの金平糖や京あめ、自社工房で作られるオリジナルクッキー、京都限定のコスメ・パック・香水・ネイル、和風のピアスやイヤリング。京都の地酒もたくさん揃っています。

  • 和菓子
  • 洋菓子
  • 生活用品

寺小屋本舗 錦店

錦市場を西の入り口から入るとすぐの、煎餅と団子の店です。煎餅は昔ながらの製法にこだわります。国産のもち米を蒸して、杵でついて餅にして、それを生地にして、秘伝の醤油タレを付けて焼き上げます。国産のもち米100%のもち焼き煎餅、表面はカリッとして中はモチモチのぬれおかき、もち米から作る団子が人気です。

  • 和菓子

麩房老舗

この場所で製造し卸と小売りをしている京生麩の専門店。創業は天保年間(1831~1845年)にまで遡ります。店頭ではしろ・あわ・よもぎなどのさまざまな創作生麩を販売。そのほか自家製の田楽味噌をぬった「生麩の田楽」、こし餡と青のりを生麩の生地で包んだ「麩まんじゅう」もあります。

  • 湯葉・麩・豆腐
  • 和菓子

お菓子のまるしげ京都錦店

1953年創業という「お菓子のまるしげ」は、関西に多くの店を展開しています。ここ錦店では懐かしい駄菓子、八ツ橋などお土産になる京都のお菓子、関西限定の呼吸チョコ、新商品の「TEMAHIMAN」や「fufu とろりんショコラ」など、この店らしさを意識した商品がたくさんのお菓子の中に混じって目立つ場所に並んでいます。

  • 和菓子
  • 洋菓子

錦 むらさき

父である先代が昭和20年ころにはじめたお汁粉と麺類の店がこの店のルーツです。先代から教わったこだわりの心を大切にして、どこよりも美味しいものをお届することに専念しています。自身の製菓店での経験を生かし、いまは落花生、京菓子、昔菓子に絞って営業。毎朝煎りたての最高ランクの遠州(静岡県浜松市)産落花生をその日に売れる分だけ仕入れています。

  • 和菓子

月待庵 西店

「福だるまアネス」という珍しいお菓子の専門店。「アネス」はポルトガル語で焼き菓子のことを言います。馴染みはあまりないですが、古くからある言葉でもあります。材料は小麦粉と砂糖と卵。表面をツルッと焼き上げ、だるまの顔と福という文字を焼印で押します。だから、「福だるまアネス」。食感はボーロのようにサクサクしたお菓子です。

  • 和菓子

月待庵 東店

懐かしいけど新しい。そんな京の駄菓子屋さんです。主力の商品は手焼き煎餅。江戸時代末期に創業した店から手焼きの道具と技術を受け継ぎ、一切機械を使わず手焼きにこだわって煎餅を製造しています。生地に豆を入れる豆煎餅には、いちばん人気のそら豆以外にも、黒豆、グリーンピース、ビーナツ、南瓜の種まであります。

  • 和菓子

麩嘉 錦店

生麩を製造販売する「麩嘉」本店の歴史は古く、江戸時代の終わりの慶応年間には御所に生麩を納めていたという記録があります。錦店は昭和50年代に小売の専門店としてオープンしています。製造は本店で、いまでも機械に頼ることなく手作業で生麩を作りあげることにこだわり続けています。新しい麩饅頭として「鯛焼き麩饅頭」がいま人気です。

  • 湯葉・麩・豆腐
  • 和菓子

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩くのを止めましょう。
お買い求めのお店のイートインコーナーをご利用ください。
錦市場内には市場で買ったものを持ち込んで楽しむことができるお店もあります。