お店紹介

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和菓子のお店

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営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

笹屋昌園 錦小路店

2022年に清水三年坂店がリニューアルオープンして以降、瞬く間にSNSで話題となった日本茶カフェ「雲ノ茶KUMONOCHA」。「和らぐ、お茶を、京都で。」をコンセプトに、嵐山・清水寺をはじめ京都市内の人気観光スポットで展開。本格的な日本茶をより日常的に楽しんでいただくことを目指しております。

  • 飲食・和菓子・洋菓子

旅籠屋利兵衛

創業100余年、京都と奈良の真ん中に位置する城陽発の和菓子屋松屋
新ブランド旅籠屋利兵衛、どら焼きを中心とした創作菓子をご提供しております。季節の移り変わりをお菓子に託して京都の新感覚和菓子を目指します。

  • 和菓子・どら焼き・スイーツ

豆招福

丹波黒の豆菓子を中心に乾珍味などおつまみも販売しています。店舗奥ではご飲食も頂けます。

  • 豆菓子

寺子屋本舗

錦市場を西の入り口から入るとすぐの、煎餅と団子の店です。煎餅は昔ながらの製法にこだわります。国産のもち米を蒸して、杵でついて餅にして、それを生地にして、秘伝の醤油タレを付けて焼き上げます。国産のもち米100%のもち焼き煎餅、表面はカリッとして中はモチモチのぬれおかき、もち米から作る団子が人気です。

  • もち焼きせんべい

おちゃのこさいさい

辛い物好きにはたまらない、唐辛子の専門店です。なかでも激辛好きを虜にしているのが「舞妓はんひぃ〜ひぃ〜」シリーズです。国産のハバネロ唐辛子を使用した、ジワ〜っと後を引く辛さが特長です。そのほかにも、風味にこだわった「柚子七味」や「黒七味」、ごはんが止まらなくなる「京らー油ふりかけ」など、唐辛子専門店のこだわり商品がいっぱいです。

  • 京薬味専門店

麩嘉

生麩を製造販売する「麩嘉」本店の歴史は古く、江戸時代の終わりの慶応年間には御所に生麩を納めていたという記録があります。錦店は昭和50年代に小売の専門店としてオープンしています。製造は本店で、いまでも機械に頼ることなく手作業で生麩を作りあげることにこだわり続けています。新しい麩饅頭として「鯛焼き麩饅頭」がいま人気です。

  • 生麩

茶和々

店頭の看板や暖簾の色から察しがつくように、抹茶スイーツ専門店です。抹茶は宇治の抹茶にこだわり、お濃茶をテーマにした店になっています。1階は抹茶スイーツ館で、さまざまな抹茶スイーツを販売しています。2階はカフェで、わらび餅、パフェ、あんみつなどのメニューがあります。店頭で実演している石臼でひいた一番茶のひき立て抹茶を使用しています。

  • 抹茶スイーツ館

SNOOPY茶屋

SNOOPYファンにはまるでパラダイスみたいなお店です。古い京の町屋を改造したお店の1階はさまざまなSNOOPYグッズの販売と、どら焼きやソフトクリームのテイクアウトコーナー。どら焼きやソフトクリームまでPEANUTSキャラクターがデザインされています。2階は2階はウッドストックネスト 黄色い小さな鳥、ウッドストックがテーマのショップです。

  • 雑貨

京・月待庵 東店

懐かしいけど新しい。そんな京の駄菓子屋さんです。主力の商品は手焼き煎餅。江戸時代末期に創業した店から手焼きの道具と技術を受け継ぎ、一切機械を使わず手焼きにこだわって煎餅を製造しています。生地に豆を入れる豆煎餅には、いちばん人気のそら豆以外にも、黒豆、グリーンピース、ビーナツ、南瓜の種まであります。

  • せんべい

京・月待庵 西店

「福だるまアネス」という珍しいお菓子の専門店。「アネス」はポルトガル語で焼き菓子のことを言います。馴染みはあまりないですが、古くからある言葉でもあります。材料は小麦粉と砂糖と卵。表面をツルッと焼き上げ、だるまの顔と福という文字を焼印で押します。だから、「福だるまアネス」。食感はボーロのようにサクサクしたお菓子です。

  • せんべい

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩く行為はご遠慮下さい。
お買い求め頂いたお店の前やお店の中でお召し上がり下さい。