お店紹介

STORE

和菓子のお店

24

営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

錦 まるん

可愛いお菓子と雑貨のお店と、ひと言では表現できないほど、いろんな“可愛い”が集まるお店です。カラフルで明るい店内をざっとご紹介すると、色とりどりの金平糖や京あめ、自社工房で作られるオリジナルクッキー、京都限定のコスメ・パック・香水・ネイル、和風のピアスやイヤリング。京都の地酒もたくさん揃っています。

  • 和菓子
  • 洋菓子
  • 生活用品

ごま福堂 錦店

店頭で杵と臼でごまを搗くスタッフの姿が目を引きます。店の入り口には、搗きたてのごまの良い香りが漂います。ごまは擦るのではなく搗くものだそうです。擦るとどうしても苦味が出るとか。看板メニューの「杵搗き金ごま」を中心にごまのお菓子や調味料などを取り揃えたごまの専門店です。

  • 加工食品(その他)
  • 和菓子
  • 調味料

抹茶スイーツ館 茶和々

店頭の看板や暖簾の色から察しがつくように、抹茶スイーツ専門店です。抹茶は宇治の抹茶にこだわり、お濃茶をテーマにした店になっています。1階は抹茶スイーツ館で、さまざまな抹茶スイーツを販売しています。2階はカフェで、わらび餅、パフェ、あんみつなどのメニューがあります。店頭で実演している石臼でひいた一番茶のひき立て抹茶を使用しています。

  • 和菓子
  • 洋菓子
  • 飲食(その他)

麩房老舗

この場所で製造し卸と小売りをしている京生麩の専門店。創業は天保年間(1831~1845年)にまで遡ります。店頭ではしろ・あわ・よもぎなどのさまざまな創作生麩を販売。そのほか自家製の田楽味噌をぬった「生麩の田楽」、こし餡と青のりを生麩の生地で包んだ「麩まんじゅう」もあります。

  • 湯葉・麩・豆腐
  • 和菓子

おちゃのこさいさい 錦店

辛い物好きにはたまらない、唐辛子の専門店です。なかでも激辛好きを虜にしているのが「舞妓はんひぃ〜ひぃ〜」シリーズです。国産のハバネロ唐辛子を使用した、ジワ〜っと後を引く辛さが特長です。そのほかにも、風味にこだわった「柚子七味」や「黒七味」、ごはんが止まらなくなる「京らー油ふりかけ」など、唐辛子専門店のこだわり商品がいっぱいです。

  • 和菓子
  • 調味料

あづまや

“錦市場の風情を大切にしたい”というご主人の想いが、漆喰の壁や木を多く使った内装から伝わってきます。京都産であることにこだわり、可愛いお菓子、楽しく買えるお菓子を少量ずつ販売しています。食べる宝石のような琥珀糖は見るだけでウキウキします。和三盆でつくられた干菓子は季節ごとに変わります。

  • 加工食品(その他)
  • 和菓子

三木鶏卵

昭和3年創業の、もう90年以上も続く「だし巻玉子」の専門店です。ずらっと並んだ銅鍋は家庭用と比べると随分縦長です。この銅鍋に卵とだしの割り下を入れ、強火で手前から奥へ向かって素早く巻き込んでいく様子は、まさに熟練の職人技。この焼き方が「京巻き」といわれる、京都独特の焼き方です。

  • 惣菜
  • 出汁巻
  • 和菓子

黒豆茶庵 北尾

文久2年(1862年)創業の京都丹波産の黑豆や小豆を商う豆の専門店です。店内を見回すと、豆、豆、豆、豆、豆づくし。生豆、煮豆、黑豆茶、黑豆菓子。豆の専門店が吟味を重ねた素材で作られた製品がズラリと並んでいます。2階には喫茶が併設されています。

  • 佃煮
  • 惣菜
  • 雑穀
  • 和菓子

畑野軒老舗

大正元年(1912年)創業の100年以上続く和菓子屋さん。京都の生菓子は庶民のお菓子なので、“この季節になるとあれがあるかなあ”と思ってもらえるよう、季節を感じるような商品をいろいろつくっています。雛祭りのひちぎり(貝のカタチの餅)、5月は柏餅・粽、6月の水無月。11月には火の神様に供えるお火焚きまんじゅう等があります。

  • 和菓子

錦 大友

ひと言で「乾物屋」といってしまっては、このお店の奥の深さは伝わりません。お店の方は「探していたものが見つかるかもしれない」と言いますが、「思いもよらないものがあるかもしれない」という方が適切でしょう。お供物や茶懐石の食材、和菓子の材料から、珍しい瓶詰めの食材まで揃っています。店頭に並べていない商品もありますから、たずねてみてください。

  • 塩干
  • 湯葉・麩・豆腐
  • 乾物
  • 和菓子

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩くのを止めましょう。
お買い求めのお店のイートインコーナーをご利用ください。
錦市場内には市場で買ったものを持ち込んで楽しむことができるお店もあります。