お店紹介

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菓子のお店

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営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

抹茶スイーツ館 茶和々

店頭の看板や暖簾の色から察しがつくように、抹茶スイーツ専門店です。抹茶は宇治の抹茶にこだわり、お濃茶をテーマにした店になっています。1階は抹茶スイーツ館で、さまざまな抹茶スイーツを販売しています。2階はカフェで、わらび餅、パフェ、あんみつなどのメニューがあります。店頭で実演している石臼でひいた一番茶のひき立て抹茶を使用しています。

  • 和菓子
  • 洋菓子
  • 飲食(その他)

錦一葉&まめものとたいやき

京都、嵐山で人気の「まめものとたい焼き」店とのコラボ店。まん丸の形のたい焼きが特徴。焼きたてを店内で食べていただけます。

  • 和菓子
  • 洋菓子

黒豆茶庵 北尾

文久2年(1862年)創業の京都丹波産の黑豆や小豆を商う豆の専門店です。店内を見回すと、豆、豆、豆、豆、豆づくし。生豆、煮豆、黑豆茶、黑豆菓子。豆の専門店が吟味を重ねた素材で作られた製品がズラリと並んでいます。2階には喫茶が併設されています。

  • 佃煮
  • 惣菜
  • 雑穀
  • 和菓子

三木鶏卵

昭和3年創業の、もう90年以上も続く「だし巻玉子」の専門店です。ずらっと並んだ銅鍋は家庭用と比べると随分縦長です。この銅鍋に卵とだしの割り下を入れ、強火で手前から奥へ向かって素早く巻き込んでいく様子は、まさに熟練の職人技。この焼き方が「京巻き」といわれる、京都独特の焼き方です。

  • 惣菜
  • 出汁巻
  • 和菓子

ごま福堂 錦店

店頭で杵と臼でごまを搗くスタッフの姿が目を引きます。店の入り口には、搗きたてのごまの良い香りが漂います。ごまは擦るのではなく搗くものだそうです。擦るとどうしても苦味が出るとか。看板メニューの「杵搗き金ごま」を中心にごまのお菓子や調味料などを取り揃えたごまの専門店です。

  • 加工食品(その他)
  • 和菓子
  • 調味料

錦 むらさき

父である先代が昭和20年ころにはじめたお汁粉と麺類の店がこの店のルーツです。先代から教わったこだわりの心を大切にして、どこよりも美味しいものをお届することに専念しています。自身の製菓店での経験を生かし、いまは落花生、京菓子、昔菓子に絞って営業。毎朝煎りたての最高ランクの遠州(静岡県浜松市)産落花生をその日に売れる分だけ仕入れています。

  • 和菓子

豆招福・豆カフェ・福

丹波黒の豆菓子を中心に乾珍味などおつまみも販売しています。店舗奥ではご飲食も頂けます。

  • 珍味
  • 和菓子
  • 飲食(その他)

麩房 老舗

この場所で製造し卸と小売りをしている京生麩の専門店。創業は天保年間(1831~1845年)にまで遡ります。店頭ではしろ・あわ・よもぎなどのさまざまな創作生麩を販売。そのほか自家製の田楽味噌をぬった「生麩の田楽」、こし餡と青のりを生麩の生地で包んだ「麩まんじゅう」もあります。

  • 湯葉・麩・豆腐
  • 和菓子

美濃芳 入江

一言で言うと雑穀屋さんですが、それでは語り尽くせないお店です。家庭で調理するようなぶどう豆や小豆などの豆類。和菓子屋さんで使うような和三盆、寒梅粉などの菓子材料。茶事の懐石料理で使う板わらび、凍りこんにゃく。ひと目見てもいったい何に使うのかわからないものがいろいろあります。

  • 雑穀
  • 和菓子

麩嘉 錦店

生麩を製造販売する「麩嘉」本店の歴史は古く、江戸時代の終わりの慶応年間には御所に生麩を納めていたという記録があります。錦店は昭和50年代に小売の専門店としてオープンしています。製造は本店で、いまでも機械に頼ることなく手作業で生麩を作りあげることにこだわり続けています。新しい麩饅頭として「鯛焼き麩饅頭」がいま人気です。

  • 湯葉・麩・豆腐
  • 和菓子

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩くのを止めましょう。
お買い求めのお店のイートインコーナーをご利用ください。
錦市場内には市場で買ったものを持ち込んで楽しむことができるお店もあります。